2009.11.29 Sun
FFXI 最後の忘れもの 赤ソロ青龍戦動画
またまたお久し振りになってしまいました。いやぁー、毎週更新って難しいですね!∩(・∀・)∩
いつも書く気は満々なんですけど、帰宅してもPCの電源を点ける段階で思い止まって他の事に走ってしまいます(駄目)
先々月にミニ引越しをしたりと色々あって、家では寝るだけの生活が続いているので、絶賛アナログ生活中な私生活を送る最近です(笑)
お料理修業中の話であったり、長期間更新していないだけあって書きたいネタも溜まっているので、近況等はまた明日にでも別エントリーで書こうかな。
ま、あれですね!ブログ更新の前にまずはPCの電源を点けるところから始めないと(笑)
さてさて、今回のお話は青龍さんです。
青龍さんと戦うのは1年以上前のこの挑戦以来でしょうか。本当に久し振りです(゜д゜)
あ、FFにログインするのも何気に久し振りです(笑)
この時に3戦やっていたはずなので、通算では4戦目になるのかな。
という事で・・・

無事討伐完了ヽ(*´∀`)ノ
凄く運が良かったのかな〜というのが率直な感想ですが、どっちみち運が味方しないと勝てない敵なので、勝てる時はこんなものなのかなーと思います。
と言いますか、運の要素が99%で、操作の比重が1%ぐらいですねー、この敵は。
誰がやっても勝てる時はあっさり勝てますし、負ける時は本当にどうにもならないです(笑)
結局赤ソロで倒す戦闘はどれもそんなようなものなのですが、青龍は特にそれが顕著ですね。
難易度や操作のきつさで考えるならば、朱雀であったりアッシュドラゴン、古代ドーモ君等の方が数倍きついのに、勝率で考えると何故か青龍が一番悪いというヽ(ー_ー )ノ
でも、赤ソロの最終到達点は青龍討伐!というイメージは今でも強いですし、こういう遊び方をずっとやってきた人にとっては、一つの区切りとしてやはり倒しておきたい敵でしたヽ(`Д´)ノ
それにしても、こんな下手っぴな私でも遂には青龍討伐ですよ(;°ロ°)
何事もやり続ければ何とかなるものだなぁと感無量でございます(´;ω;`)
ではでは、本題の戦闘部分に移りましょう(*'-')

まず、青龍に挑戦する際に必要になるのは東玉と春石の2種類。
東玉を落とすのはスチクリなのですが、そういえばスチクリの記事を書いたり動画を公開した事が無かったなぁと今になってようやく気付きました(;´ρ`)
この敵は、それなりに高価な東玉をドロップする割には実は一番放置されていて、沸かせる仕組みさえ把握していれば凄く取り易いトリガーだったりもします(ぉ
今度暇な時にでも沸かせる段階から動画を撮ってこようと思っているので、完了次第ここに貼り付けておきます(あくまでも多分ですので気長にお待ち下さい!)
春石は、1年以上前の記事でMother Globe戦の動画を公開しているので、そちらをご参照下さい。
一応こちらの記事にも動画をペタペタッと貼り付け(/ω\)
こんな感じで自力取得も可能ではあるのですが、ソロではちょっと厳しくて最低でも2人は必要になってしまうので、自己満足な挑戦の為にお友達に手伝ってもらったりするのは気が引けますし、その分取引価格も他と比べて高額になり金策目的で倒す人も増えてきたので、バザーでも頻繁に見掛けるようになりました。
ですので、ちょっと高い値段ではありますが、春石に関してはバザーで買ってしまうのが一番手っ取り早いんじゃないかなぁと思います。
青龍討伐の上で一番のネックだった春石の確保が出来ずに挑戦の数をこなせないという点についても、今はギルである程度カバー出来る時代になっているので、昔に比べると格段に倒し易い環境になったものだと感じますね!
準備段階が長くなってしまいましたが、続いて青龍戦本戦の説明に〜。
まずは、ソロで青龍と戦う上で把握しておかなければならない簡単な特徴から。
10分、20分でもHPバーの減りがはっきり確認出来るぐらいで、HPはかなり少ないです。
うまく戦えれば1時間前後。長くかかってしまっても1時間半もあれば削りきれるぐらいですね。
今回も最初に少し手間取ってしまったにも関わらず、戦闘時間は約80分でした。
青龍の青龍たる所以で、ソロ討伐困難と言われる最大の要因ですねヽ(;・ー・)ノ
↓で紹介するワイヴァーン族の凶悪なWSとも合わさり、スリプルが効かないだけの只の龍との戦闘が、常に死亡の要素が付きまとう非常に危険な戦闘に変貌します。
VS青龍での死亡要素の9割9分9厘がこれです!
ファングラッシュやディスペルウィンド等の嫌らしいWSもあるのですが、ドレッドシュリーク以外は全てラッキーWSに感じる程でした(;´ρ`)
どんなに順調に進んでいても一回のドレッドシュリークで全てが終わってしまう(゜ーÅ)
極論を言えば、このWSの頻度と麻痺がどれだけ早く治るか。青龍ってそれだけなんですよね。
青龍の属性が風なだけあり、バインドが面白いぐらいに入ります。
ですので戦闘の基本はバインドマラソンになるのですが、青龍戦での勝敗を分けるポイントは、バインドの命中率ではありません。
空NM辺りを安定してやれている人ならバインドは問題無く入りますし、かといってバインドが入るから勝てるというような相手でもないのですよ。

といいますか、、、私真龍戦の時の雷命中5振りにしたままですよ!(/- -)/
ま、こんな状態でもレジストはほとんど無いので、装備どうこうという敵ではないですね(笑)
運次第で誰でも勝てると思うのでレッツチャレンジです!ヾ(゜ー゜ゞ)( 尸ー゜)尸
半分入れば良いかな〜ぐらいでレジストが非常に多いです。

ただ、入るまで撃ち続けるぐらいでもMPは全く問題無いですし、バイオのように撃つとバインドが切れてしまう魔法でも無いので、バインド中に連発する事でほぼ常時入れ続ける事が十分可能なように感じました。
ドレッドシュリーク以外の残りの1厘の死亡要素がこれでしょうか(笑)
でも、遠くに居て見えない時に発動していて気付かずに近付かれてしまった〜、なんて状況以外は特に問題無いように思います。
こんなところでしょうか。
続いて、こうすると少しだけ勝てる確率が上がるかも?と私なりにではありますが思った事を、ちょこちょこと書いていきたいと思います。
あ、その前に動画を載せておきます!(*ノノ)
多分私の文章は全く当てにならないと思うので、読むより見た方が分かり易い筈です(笑)
↑前半部分です。正規サイズのプレーヤーで見たい方はこちらからどうぞ〜。
↑後半部分です。正規サイズのプレーヤーで見たい方はこちらから〜。
今回は、朱雀の動画よりは大分画質がマシになっているはずです!
それでは、私なりのポイント解説を〜。
普通の敵のバインドマラソンと一番違うのがこの点でしょうか。
ジパクナを相手にする場合に、クリスタルシールド直後に精霊を撃つのと一緒ですね。
バインドが切れて近付かれた時に青龍のTPが溜まっている状態を如何に少なくするかが勝敗のポイントになってきそうです。
例えば、走れば範囲外に逃げて避けられるタイミングで青龍のエアロガがきた時に、バインドのリキャストが回復していたとしたらや、密着した状態でバインドの詠唱完了後に確実に青龍の攻撃を被弾してしまうのが分かっている時等ですね。
これらに共通して言える事は、如何なる場面でも、リキャストが回復した状態ではバインドの詠唱を最優先にした方が良いと思います。
バインドを詠唱完了出来れば、距離を離した後に空蝉やらストンスキンやらで態勢を整える時間はたっぷりあるので、とにかく青龍と一定の距離を保つ事を考えましょう。
ドレッドシュリークを食らわなければ、青龍戦で死ぬ事はまず無いですのでΨ(`∇´)Ψ
上と重なってしまう部分も大きいのですが〜、何が言いたいかというと、青龍がWSを使っても構わずにバインドを詠唱しちゃえ!という事です(笑)
レイディアントブレスの静寂にしても、構えを見てからバインドを唱えても詠唱完了後にブレスが当たるぐらいのタイミングで問題無く唱えられるので、ブレスがきても気にせずにバインドです!
あ、ドレッドシュリークだけは例外で、発動がかなり早く効果範囲も凄く広いので、これがきた時だけは薬品マクロを連打しましょう。こればかりは治ってくれるのを神に祈るのみです( iдi )
バインドのリキャストが回復した状態では、何よりもバインドの詠唱を最優先させる事は↑でも書きましたが、ではリキャストが回復する前に効果が切れてしまった場合はどうするのか?
答えは、とにかく走る!走る!走る!これに尽きます。
普通の敵の場合だと空蝉を回してリキャスト回復を待ちますが、青龍の場合には 近付かれる=ドレッドシュリークを発動される可能性がある という事になるので、止まらずに走り続けてリキャストの回復を待ちましょう。
幸いにも魔法詠唱やウィンドウォールで青龍は頻繁に止まってくれるので、走り続ける事で大幅に生存率を上げる事ができるのではないかと思います!
百烈拳がきた時でも連続魔を使わずに大抵の場合は凌げるのですが、万が一の事を考えると惜しまずに連続魔を使ってしまう方が安全だと思います。
連続魔って大抵の場合には緊急時からの立て直しに非常に有効なアビリティなんですけど、こと青龍戦においては 緊急時=ドレッドシュリークを食らってしまった時 なので、連続魔の発動自体が麻痺で潰れてしまいあまり役に立たないんですよね(ーー;)
ですので、他に特に使い所も無いと思うので百裂拳に合わせて使ってしまいましょう。
地味ですが、これも生存率を大幅に上げてくれて非常に役に立つアイテムです(*'-')
今回の戦闘中も2,3回これに救われた場面があったでしょうか。助かりました!
妙薬なので一度使うと再使用できるようになるので数十分かかってしまうのですが、3,4個用意しておきピンチになったら惜しまず使うと良いかもしれません。
戦闘時間が長引けば長引くだけ勝率も下がっていってしまうので、前半はウィンドウォールがきたらガンガン精霊を入れて削っていくと良い感じでした。
逆に、残り3割からのTP100でWS即撃ちモードになるとWSの間隔が尋常じゃないぐらい早くなり、ウィンドウォール直後に撃っても近付かれる時にWSを発動されてしまうので、トルネドを詠唱した時以外には精霊を控えた方が良さそうです。
理想を言えば残り3割からはバイオもトルネド時以外は控えるべきなのですが、流石にそこまでやってしまうと削りの速度が大幅に落ちてしまうので、ドレッドシュリークがくるのも覚悟の上でバイオだけは入れ続けた方がいいのかなぁ?
この辺はもう本当に運が全てなんじゃないかと思います。青龍ってそういう敵ですよo(`ω´*)o
これはバインドがリキャスト回復前に切れてしまった時等、橋の先に逃げなければならない場面も沢山あって半分仕方ない部分もあるのですが〜、なるべくなら中央広場付近で戦闘するように心掛けたいです。
橋の先に行ってしまうと、中央広場に戻る際の折り返しに確実に青龍のWS範囲内に入らざるを得ないからですね。
青龍に勝てるかどうかは、WSの範囲内に入る回数を如何に減らせるかが勝負なのです!
何かさっきからそればっかりずっと言い続けてる気がしますが、本当に本当でそれが全てなんですよ!(笑)
これぐらいかなぁ?
後は普通のバインドマラソンの要領と全く同じですね。

ドロップアイテムは・・・見なかった事にしてください(笑)
FF自体が久し振り過ぎたので、最初の20分ぐらいは酷い動きになっていますが、慣れてきて以降は私にしては良く動けているんじゃないかなぁと思います。
表面上は特に危ない場面もほとんど無く進んでいるんですけど、青龍という敵は常に順調な場面と危ない場面が紙一重なので、いつ崩されてしまってもおかしくなかったですね。
相変わらず細かいミスが多過ぎたり下手っぴだなぁと自分でも思ってしまいますけど、そんな所も私らしいと言えば私らしいですし、逆に言えばそんな下手っぴな私でも青龍にだって勝てるんだ!という事を証明出来たのが凄く良かったのかなぁなんて思ったりもしています(*^_^*)
赤ソロを始めた頃は右も左も分からなくて、それでも少しずつ確実に出来る事の範囲が増えていき、遂には最終到達点とも言える青龍討伐にまで辿り着く事が出来ました。
私はお世辞にもゲームが上手とは言えなくて、格闘ゲームをやったりしても、いつも変な人にコテンパンにやられてしまいます(笑)
でも、FFXIはそんな私にも出来るぐらいすご〜〜く簡単なゲームでした!
技を出すのに複雑なコマンドを入力する必要なんてありません。
マクロをポチっと一回押すだけでいいんですから(笑)
超速の反応を求められる場面だってありません。
敵の行動を確認後、ゆっくり確実にマクロを押せば経験した全ての場面は対処出来ました。
FFXIはマクロゲームです。難しい操作なんて何も必要無くて、モンハンとかとは全く違う!
ソロプレイは難しそうだから私には無理!なんて意見をよく聞きますが、絶対にそんな事はなくて、やる気になれば誰にでもやれるものだと断言出来るので、興味を持ったならば是非是非一度やってみて欲しいです。
このゲームにプレイヤースキルなんて存在しないという事を一人でも多くの人に感じて頂けたならば、これ程嬉しい事はありません(^◇^)
ふぅ〜、やりたかった事が全部終わりましたぁ〜。これでやっと 14 【準備完了!】ですね(爆)
いつも書く気は満々なんですけど、帰宅してもPCの電源を点ける段階で思い止まって他の事に走ってしまいます(駄目)
先々月にミニ引越しをしたりと色々あって、家では寝るだけの生活が続いているので、絶賛アナログ生活中な私生活を送る最近です(笑)
お料理修業中の話であったり、長期間更新していないだけあって書きたいネタも溜まっているので、近況等はまた明日にでも別エントリーで書こうかな。
ま、あれですね!ブログ更新の前にまずはPCの電源を点けるところから始めないと(笑)
さてさて、今回のお話は青龍さんです。
青龍さんと戦うのは1年以上前のこの挑戦以来でしょうか。本当に久し振りです(゜д゜)
あ、FFにログインするのも何気に久し振りです(笑)
この時に3戦やっていたはずなので、通算では4戦目になるのかな。
という事で・・・

無事討伐完了ヽ(*´∀`)ノ
凄く運が良かったのかな〜というのが率直な感想ですが、どっちみち運が味方しないと勝てない敵なので、勝てる時はこんなものなのかなーと思います。
と言いますか、運の要素が99%で、操作の比重が1%ぐらいですねー、この敵は。
誰がやっても勝てる時はあっさり勝てますし、負ける時は本当にどうにもならないです(笑)
結局赤ソロで倒す戦闘はどれもそんなようなものなのですが、青龍は特にそれが顕著ですね。
難易度や操作のきつさで考えるならば、朱雀であったりアッシュドラゴン、古代ドーモ君等の方が数倍きついのに、勝率で考えると何故か青龍が一番悪いというヽ(ー_ー )ノ
でも、赤ソロの最終到達点は青龍討伐!というイメージは今でも強いですし、こういう遊び方をずっとやってきた人にとっては、一つの区切りとしてやはり倒しておきたい敵でしたヽ(`Д´)ノ
それにしても、こんな下手っぴな私でも遂には青龍討伐ですよ(;°ロ°)
何事もやり続ければ何とかなるものだなぁと感無量でございます(´;ω;`)
ではでは、本題の戦闘部分に移りましょう(*'-')

まず、青龍に挑戦する際に必要になるのは東玉と春石の2種類。
東玉を落とすのはスチクリなのですが、そういえばスチクリの記事を書いたり動画を公開した事が無かったなぁと今になってようやく気付きました(;´ρ`)
この敵は、それなりに高価な東玉をドロップする割には実は一番放置されていて、沸かせる仕組みさえ把握していれば凄く取り易いトリガーだったりもします(ぉ
今度暇な時にでも沸かせる段階から動画を撮ってこようと思っているので、完了次第ここに貼り付けておきます(あくまでも多分ですので気長にお待ち下さい!)
春石は、1年以上前の記事でMother Globe戦の動画を公開しているので、そちらをご参照下さい。
一応こちらの記事にも動画をペタペタッと貼り付け(/ω\)
こんな感じで自力取得も可能ではあるのですが、ソロではちょっと厳しくて最低でも2人は必要になってしまうので、自己満足な挑戦の為にお友達に手伝ってもらったりするのは気が引けますし、その分取引価格も他と比べて高額になり金策目的で倒す人も増えてきたので、バザーでも頻繁に見掛けるようになりました。
ですので、ちょっと高い値段ではありますが、春石に関してはバザーで買ってしまうのが一番手っ取り早いんじゃないかなぁと思います。
青龍討伐の上で一番のネックだった春石の確保が出来ずに挑戦の数をこなせないという点についても、今はギルである程度カバー出来る時代になっているので、昔に比べると格段に倒し易い環境になったものだと感じますね!
準備段階が長くなってしまいましたが、続いて青龍戦本戦の説明に〜。
まずは、ソロで青龍と戦う上で把握しておかなければならない簡単な特徴から。
- HP2万弱で4神の中では少なめな部類
10分、20分でもHPバーの減りがはっきり確認出来るぐらいで、HPはかなり少ないです。
うまく戦えれば1時間前後。長くかかってしまっても1時間半もあれば削りきれるぐらいですね。
今回も最初に少し手間取ってしまったにも関わらず、戦闘時間は約80分でした。
- 非常に強力なリゲインを標準搭載
青龍の青龍たる所以で、ソロ討伐困難と言われる最大の要因ですねヽ(;・ー・)ノ
↓で紹介するワイヴァーン族の凶悪なWSとも合わさり、スリプルが効かないだけの只の龍との戦闘が、常に死亡の要素が付きまとう非常に危険な戦闘に変貌します。
- WS、特にドレッドシュリークが非常に危険
VS青龍での死亡要素の9割9分9厘がこれです!
ファングラッシュやディスペルウィンド等の嫌らしいWSもあるのですが、ドレッドシュリーク以外は全てラッキーWSに感じる程でした(;´ρ`)
どんなに順調に進んでいても一回のドレッドシュリークで全てが終わってしまう(゜ーÅ)
極論を言えば、このWSの頻度と麻痺がどれだけ早く治るか。青龍ってそれだけなんですよね。
- バインドが面白いぐらいに入るので基本はバインドマラソン
青龍の属性が風なだけあり、バインドが面白いぐらいに入ります。
ですので戦闘の基本はバインドマラソンになるのですが、青龍戦での勝敗を分けるポイントは、バインドの命中率ではありません。
空NM辺りを安定してやれている人ならバインドは問題無く入りますし、かといってバインドが入るから勝てるというような相手でもないのですよ。

といいますか、、、私真龍戦の時の雷命中5振りにしたままですよ!(/- -)/
ま、こんな状態でもレジストはほとんど無いので、装備どうこうという敵ではないですね(笑)
運次第で誰でも勝てると思うのでレッツチャレンジです!ヾ(゜ー゜ゞ)( 尸ー゜)尸
- 逆にポイズンはかなり入り辛い
半分入れば良いかな〜ぐらいでレジストが非常に多いです。

ただ、入るまで撃ち続けるぐらいでもMPは全く問題無いですし、バイオのように撃つとバインドが切れてしまう魔法でも無いので、バインド中に連発する事でほぼ常時入れ続ける事が十分可能なように感じました。
- 百烈拳を一度だけ使用
ドレッドシュリーク以外の残りの1厘の死亡要素がこれでしょうか(笑)
でも、遠くに居て見えない時に発動していて気付かずに近付かれてしまった〜、なんて状況以外は特に問題無いように思います。
こんなところでしょうか。
続いて、こうすると少しだけ勝てる確率が上がるかも?と私なりにではありますが思った事を、ちょこちょこと書いていきたいと思います。
あ、その前に動画を載せておきます!(*ノノ)
多分私の文章は全く当てにならないと思うので、読むより見た方が分かり易い筈です(笑)
↑前半部分です。正規サイズのプレーヤーで見たい方はこちらからどうぞ〜。
↑後半部分です。正規サイズのプレーヤーで見たい方はこちらから〜。
今回は、朱雀の動画よりは大分画質がマシになっているはずです!
それでは、私なりのポイント解説を〜。
- バイオや精霊等、バインドが切れる魔法はウィンドウォール直後に
普通の敵のバインドマラソンと一番違うのがこの点でしょうか。
ジパクナを相手にする場合に、クリスタルシールド直後に精霊を撃つのと一緒ですね。
バインドが切れて近付かれた時に青龍のTPが溜まっている状態を如何に少なくするかが勝敗のポイントになってきそうです。
- バインドのリキャストが回復した状態ではバインド詠唱を最優先
例えば、走れば範囲外に逃げて避けられるタイミングで青龍のエアロガがきた時に、バインドのリキャストが回復していたとしたらや、密着した状態でバインドの詠唱完了後に確実に青龍の攻撃を被弾してしまうのが分かっている時等ですね。
これらに共通して言える事は、如何なる場面でも、リキャストが回復した状態ではバインドの詠唱を最優先にした方が良いと思います。
バインドを詠唱完了出来れば、距離を離した後に空蝉やらストンスキンやらで態勢を整える時間はたっぷりあるので、とにかく青龍と一定の距離を保つ事を考えましょう。
ドレッドシュリークを食らわなければ、青龍戦で死ぬ事はまず無いですのでΨ(`∇´)Ψ
- 青龍のWSは構えから発動までがかなり長く、バインドは詠唱完了が早い
上と重なってしまう部分も大きいのですが〜、何が言いたいかというと、青龍がWSを使っても構わずにバインドを詠唱しちゃえ!という事です(笑)
レイディアントブレスの静寂にしても、構えを見てからバインドを唱えても詠唱完了後にブレスが当たるぐらいのタイミングで問題無く唱えられるので、ブレスがきても気にせずにバインドです!
あ、ドレッドシュリークだけは例外で、発動がかなり早く効果範囲も凄く広いので、これがきた時だけは薬品マクロを連打しましょう。こればかりは治ってくれるのを神に祈るのみです( iдi )
- バインドのリキャストがまだの時は、とにかく走る!
バインドのリキャストが回復した状態では、何よりもバインドの詠唱を最優先させる事は↑でも書きましたが、ではリキャストが回復する前に効果が切れてしまった場合はどうするのか?
答えは、とにかく走る!走る!走る!これに尽きます。
普通の敵の場合だと空蝉を回してリキャスト回復を待ちますが、青龍の場合には 近付かれる=ドレッドシュリークを発動される可能性がある という事になるので、止まらずに走り続けてリキャストの回復を待ちましょう。
幸いにも魔法詠唱やウィンドウォールで青龍は頻繁に止まってくれるので、走り続ける事で大幅に生存率を上げる事ができるのではないかと思います!
- 青龍の百烈拳には連続魔バインドで対応
百烈拳がきた時でも連続魔を使わずに大抵の場合は凌げるのですが、万が一の事を考えると惜しまずに連続魔を使ってしまう方が安全だと思います。
連続魔って大抵の場合には緊急時からの立て直しに非常に有効なアビリティなんですけど、こと青龍戦においては 緊急時=ドレッドシュリークを食らってしまった時 なので、連続魔の発動自体が麻痺で潰れてしまいあまり役に立たないんですよね(ーー;)
ですので、他に特に使い所も無いと思うので百裂拳に合わせて使ってしまいましょう。
- バインドのレジスト時や即切れ時は、エルメスクエンチャで時間稼ぎを
地味ですが、これも生存率を大幅に上げてくれて非常に役に立つアイテムです(*'-')
今回の戦闘中も2,3回これに救われた場面があったでしょうか。助かりました!
妙薬なので一度使うと再使用できるようになるので数十分かかってしまうのですが、3,4個用意しておきピンチになったら惜しまず使うと良いかもしれません。
- 前半は精霊を多めに、残り3割からはトルネド時だけに
戦闘時間が長引けば長引くだけ勝率も下がっていってしまうので、前半はウィンドウォールがきたらガンガン精霊を入れて削っていくと良い感じでした。
逆に、残り3割からのTP100でWS即撃ちモードになるとWSの間隔が尋常じゃないぐらい早くなり、ウィンドウォール直後に撃っても近付かれる時にWSを発動されてしまうので、トルネドを詠唱した時以外には精霊を控えた方が良さそうです。
理想を言えば残り3割からはバイオもトルネド時以外は控えるべきなのですが、流石にそこまでやってしまうと削りの速度が大幅に落ちてしまうので、ドレッドシュリークがくるのも覚悟の上でバイオだけは入れ続けた方がいいのかなぁ?
この辺はもう本当に運が全てなんじゃないかと思います。青龍ってそういう敵ですよo(`ω´*)o
- なるべく細い橋の先には行かずに中央広場付近で戦闘を心掛ける
これはバインドがリキャスト回復前に切れてしまった時等、橋の先に逃げなければならない場面も沢山あって半分仕方ない部分もあるのですが〜、なるべくなら中央広場付近で戦闘するように心掛けたいです。
橋の先に行ってしまうと、中央広場に戻る際の折り返しに確実に青龍のWS範囲内に入らざるを得ないからですね。
青龍に勝てるかどうかは、WSの範囲内に入る回数を如何に減らせるかが勝負なのです!
何かさっきからそればっかりずっと言い続けてる気がしますが、本当に本当でそれが全てなんですよ!(笑)
これぐらいかなぁ?
後は普通のバインドマラソンの要領と全く同じですね。

ドロップアイテムは・・・見なかった事にしてください(笑)
FF自体が久し振り過ぎたので、最初の20分ぐらいは酷い動きになっていますが、慣れてきて以降は私にしては良く動けているんじゃないかなぁと思います。
表面上は特に危ない場面もほとんど無く進んでいるんですけど、青龍という敵は常に順調な場面と危ない場面が紙一重なので、いつ崩されてしまってもおかしくなかったですね。
相変わらず細かいミスが多過ぎたり下手っぴだなぁと自分でも思ってしまいますけど、そんな所も私らしいと言えば私らしいですし、逆に言えばそんな下手っぴな私でも青龍にだって勝てるんだ!という事を証明出来たのが凄く良かったのかなぁなんて思ったりもしています(*^_^*)
赤ソロを始めた頃は右も左も分からなくて、それでも少しずつ確実に出来る事の範囲が増えていき、遂には最終到達点とも言える青龍討伐にまで辿り着く事が出来ました。
私はお世辞にもゲームが上手とは言えなくて、格闘ゲームをやったりしても、いつも変な人にコテンパンにやられてしまいます(笑)
でも、FFXIはそんな私にも出来るぐらいすご〜〜く簡単なゲームでした!
技を出すのに複雑なコマンドを入力する必要なんてありません。
マクロをポチっと一回押すだけでいいんですから(笑)
超速の反応を求められる場面だってありません。
敵の行動を確認後、ゆっくり確実にマクロを押せば経験した全ての場面は対処出来ました。
FFXIはマクロゲームです。難しい操作なんて何も必要無くて、モンハンとかとは全く違う!
ソロプレイは難しそうだから私には無理!なんて意見をよく聞きますが、絶対にそんな事はなくて、やる気になれば誰にでもやれるものだと断言出来るので、興味を持ったならば是非是非一度やってみて欲しいです。
このゲームにプレイヤースキルなんて存在しないという事を一人でも多くの人に感じて頂けたならば、これ程嬉しい事はありません(^◇^)
ふぅ〜、やりたかった事が全部終わりましたぁ〜。これでやっと 14 【準備完了!】ですね(爆)
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